menu

レスポンシブ対応用に書き出せるようになりました。(Adobe Animate CC)

Adobe Animate CCが2017にバージョンアップしたことで
アニメーションをレスポンシブ対応に書き出せるようになりました。
そこで、書き出したoamのデータをAdobe Museに貼り付けたサンプルを作成してみました。
ブラウザのサイズ変更に合わせて、アニメーションの拡大縮小が確認することができます。

▽サンプル
live-preview

もうひとつ新しい機能として、
Adobe Animate CC上で作成したアニメーションをCCライブラリに登録。
書き出さなくてもAdobe Muse上で直接CCライブラリを通して配置出来るようになりました。
※但し、こちらはレスポンシブ対応にはなっておりません。
※もしかするとレスポンシブ対応に出来る方法が何かあるかもしれませんが・・・。

▽サンプル
live-preview

musexpress2_0-06MuseとWordPressの連携(その6/Adobe Muse)

musexpress2_0-10MuseとWordPressの連携(その7/Adobe Muse)

関連記事

  1. particles

    写真に重ねた素材に動きを付けて魅力アップ(Adobe Muse)…

    【Adobe Muse】の機能を利用したコンテンツを紹介しています。サードパーティウィジェッ…

  2. gadient-background

    背景やグラフィックにグラデーションを(Adobe Muse)

    【Adobe Muse】の機能を利用したコンテンツを紹介しています。サードパーティウィジェッ…

  3. animated-rollovers

    イメージロールオーバー(Adobe Muse)

    サードパーティウィジェット「Animated Image Rollovers」Widgetを利用する…

  4. 26-menu-styles

    メニューのデザインに動きのあるちょっとしたアクセントを(Adob…

    【Adobe Muse】の機能を利用したコンテンツを紹介しています。サードパーティウィジェッ…

  5. musexpress09

    MuseとWordPressの連携(その3/Adobe Muse…

    Adobe MuseとWordPressを連携させたサイトの制作に挑戦。「MusexPress」…

  6. presentation-panels

    フルスクリーンスクロール(Adobe Muse)

    サードパーティウィジェット「Presentation Panels」Widgetを利用することで、…

  7. interactive-particles

    マウス操作で粒子が飛び散るインパクト表現(Adobe Muse)…

    【Adobe Muse】の機能を利用したコンテンツを紹介しています。サードパーティウィジェッ…

  8. versaslide_img01

    ページスライドアニメーション(Adobe Muse)

    サードパーティウィジェットの「Versa Slide」Widgetを利用することで、フルスクリー…

PAGE TOP