イラストレーターで作成した3Dテキストのモーショングラフィックス(After Effects)

After Effects

YouTubeで配信されているAfter Effects/モーショングラフィックスの制作方法を参考に勉強中。

イラストレーターで作成した3Dテキストのモーショングラフィックスを作りました。

<Illustrator>
1. テキストを入力
2. 効果/3D/押し出し
   ・アイソメトリック法-上面
   ・表面:陰影なし
   ・奥行き:80pt
3. オブジェクト/アピアランスを分割
4. カラーを設定し、1文字づつレイヤーを分ける
<After Effects>
5. イラストレーターのファイルを読み込み、[ベクトルからシェイプを作成]を行う
6. 各文字にアニメーションを設定

kishioka yasuo

kishioka yasuo

ホームページの企画・制作・運営・管理を主業務とする岸岡デザイン事務所のブログです。

関連記事

最近の記事

ランキング

  1. 1

    パラパラと文字が上から落ちてくるモーショングラフィックス(After Effects)

  2. 2

    黒板にチョークで書いたような文字とイラストのアニメーション

  3. 3

    映像にシェイク効果を簡単に(Premiere Pro/Motion Array)

  4. 4

    STUDIOでタブ切り替えコンテンツの掲載

  5. 5

    映像に波のゆがみ効果を簡単に(Premiere Pro/Motion Array)

最近の記事

  1. 特定サイズの枠内に縦スクロールで複数のコンテンツを見せる方法【STUDIO】

  2. Filmora11の新機能「ストックメディア」

  3. コーヒー風呂・コーヒー浴【Photoshop-Art-006】

  4. Filmora11の新機能「マスク」

  5. Filmora11の新機能「スピードランピング」

STUDIOで制作するWEBサイト

時短で低価格の本格的なホームページを『STUDIO』で制作
kishioka yasuo

kishioka yasuo

ホームページの企画・制作・運営・管理を主業務とする岸岡デザイン事務所のブログです。

TOP