レスポンシブ対応用に書き出せるようになりました。(Adobe Animate CC)

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Adobe Animate CCが2017にバージョンアップしたことで
アニメーションをレスポンシブ対応に書き出せるようになりました。
そこで、書き出したoamのデータをAdobe Museに貼り付けたサンプルを作成してみました。
ブラウザのサイズ変更に合わせて、アニメーションの拡大縮小が確認することができます。

▽サンプル
live-preview

もうひとつ新しい機能として、
Adobe Animate CC上で作成したアニメーションをCCライブラリに登録。
書き出さなくてもAdobe Muse上で直接CCライブラリを通して配置出来るようになりました。
※但し、こちらはレスポンシブ対応にはなっておりません。
※もしかするとレスポンシブ対応に出来る方法が何かあるかもしれませんが・・・。

▽サンプル
live-preview

kishioka yasuo

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ホームページの企画・制作・運営・管理を主業務とする岸岡デザイン事務所のブログです。

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