セクションの説明(webflow)

STUDY

webflowを使用してのサイト制作を進めながら学習したことを書いていきます。
今回は「セクション(Section)」について説明します。

セクション(Section)はレイアウトを組んでいく際に
一番最初にベースに100%の幅で配置します。

webflow018-02

セクションの中にコンテナ(Container)を入れることによって、
ブラウザの中央にコンテンツが揃うようになります。

☆セクションの高さアレンジ
デフォルトでのセクションの高さは自動的に広がりますが
高さ設定:minの欄に「100VH」と入力するとサンプルのように
セクションの高さをブラウザ天地100%で設定することができます。
※「50VH」と入力すると天地50%で掲載されます。

webflow018-03

▽サンプル
live-preview

▷Adobe Museでホームページの制作/岸岡デザイン事務所
http://y-kishioka.com

▷Movie Web Magazine/KISHIOKA.DESIGN
http://kishioka.design

kishioka yasuo

kishioka yasuo

ホームページの企画・制作・運営・管理を主業務とする岸岡デザイン事務所のブログです。

関連記事

最近の記事

ランキング

  1. 1

    パラパラと文字が上から落ちてくるモーショングラフィックス(After Effects)

  2. 2

    黒板にチョークで書いたような文字とイラストのアニメーション

  3. 3

    映像にシェイク効果を簡単に(Premiere Pro/Motion Array)

  4. 4

    テキストを3D表現で回転するアニメーションを作成(After Effects)

  5. 5

    マスクパスを【エフェクト/電波】でアニメーションさせる(After Effects)

最近の記事

  1. 筆の筆跡イメージを使って写真を簡単にマスクする方法(Affnity Photo)

  2. 文字を透明に切り抜く方法【Affinity Photo】

  3. Filmoraにお任せで編集してもらえるハイライト自動検出機能【Filmora X】

  4. パスに沿ってテキストを配置する方法【Affinity Photo】

  5. パターンレイヤーを使って簡単に背景を作る方法(Affnity Photo)

動画パーツの制作・販売

After Effects、Premiere Proによる動画パーツの制作・販売/YOUTUBE-STUDIO

グラフィックパーツの制作・販売

Photoshop、Illustrator等によるグラフィックパーツの制作・販売/Kishioka Graphic Studio

STUDIOで制作するWEBサイト

時短で低価格の本格的なホームページを『STUDIO』で制作

オリジナル雑貨をminne/BASEで販売

オリジナル雑貨をminne/BASEで販売中。/Zakka2251
kishioka yasuo

kishioka yasuo

ホームページの企画・制作・運営・管理を主業務とする岸岡デザイン事務所のブログです。

TOP